おわぁ、寝てるだけです 本館探さないでくなさい/ブログ主 鈴木薫の他に間借人の文章「tatarskiyの部屋」シリーズも掲載しています

by kaoruSZ

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連載終了
【4月】“砂男、眠り男――カリガリ博士の真実 (共著)
再録先→http://indexofnames.web.fc2.com/caligari/caligari_index.htm
2011

【12月】“中つ国の歴史”を読みながら――重ね書きされた「シルマリリオン」
◆新連載<鈴木薫の研究手帳>はじまりました。(2010年12月記)
【8月】男といふ「秘密」――パムク、華宵、谷崎、三島
再録先→http://indexofnames.web.fc2.com/etc/etc_index.htm
【4月】“父子愛”と囮としてのヘテロセクシュアル・プロット――トールキン作品の基盤をなすもの 第一章 エルフの原罪
 第二章 ナン・エルモスの森でつかまえて
 第三章 では、ホビットは?
 (共著)
2010

【12月】人でなしの恋――『シルマリリオン』論序説
【8月】〈あたしは腐女子(クイア)だと思われてもいいのよ〉――男性のホモエロティックな表象と女性主体(下)
【4月】〈あたしは腐女子(クイア)だと思われてもいいのよ〉――男性のホモエロティックな表象と女性主体(上)
2009

【12月】〈ホモソーシャル〉再考(1)
【8月】“それはヴァギナではない”――Identification with a certain kind of male subjectivity
【4月】私たちは「表象の横奪」論 をほってはおかない
2008

【12月】緊急座談会「 『鋼鉄三国志は〈事件〉か」 by 鋼鉄オールキャラクターズ
【8月】やおい的身体の方へ
【4月】愛の再発明 あるいは愛される機械
2007

◆「カルチャー・レヴュー」休刊ならびに季刊「コーラ」創刊に伴い、同誌連載 <映画館の日々>も、<新・映画館の日々> と名を改め、新雑誌「コーラ」に引越しました。(2007年4月記)

◆以下は黒猫房主 主催のメール&ウェブ ・マガジン「カルチャー・レヴュー」のために書いた評論。

【11月】それが物真似であることが私たちにわかるのは――Emperor in Soclovland(2)
【9月】(番外編)フェミニズム、科学、身体性――f事件を散歩する
【7月】(番外編)うたかたの日々
【5月】成瀬巳喜男の日々の砕片[かけら](3)—終りへ向って
【3月】(番外編)長い髪の少女あるいは同一化の欲望—やまじえびねのレズビアン・コミックについて
【1月】成瀬巳喜男の日々の砕片[かけら](2)—物語に抗して
2006

【11月】成瀬巳喜男の日々の砕片[かけら](1)
【9月】成瀬巳喜男の日々の泡
【7月】イーストウッドはフェミニストです(か)—『ミリオンダラー・ベイビー』の場合
【5月】薔薇の名前、作者の名前—黒澤明論のはるか手前で
【3月】足と背中、わだかまる歩み—増村保造論のための走り書き
【1月】地上はまだ思い出ではない—浜野佐知監督『百合祭』
2005

【12月】(番外編)猫撫で声のイデオローグ—三砂ちづる『オニババ化する女たち—女性の身体性を取り戻す』(光文社新書)を読む(2)
【11月】(番外編)猫撫で声のイデオローグ—三砂ちづる『オニババ化する女たち—女性の身体性を取り戻す』(光文社新書)を読む(1)
【9月】ホモソーシャリティの廃墟へ—クリント・イーストウッド論のために(2)
【7月】ホモソーシャリティの廃墟へ—クリント・イーストウッド論のために(1)
【5月】 日本のレズビアン映画をヴィデオで見る
【3月】ますます不思議な小津安二郎
隔月掲載「映画館の日々」
2004
    
アンジェンダレス・ワールドの〈愛〉の実験 
巻末の映画アンケートにも回答
2003
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by kaoruSZ | 2004-09-22 15:22 | 寄稿先へのリンク